Natsukoの観察日記「いい人」やめて、生き方アップデート中

繊細なまま、ラクに生きる実験中。発達障害と言われた子どもを育てている主婦です。占い好き

顔面神経麻痺になって3ヶ月。顔と心の筋トレを始める


顔の半分が動かなくなって3ヶ月が経ちました。

今はかなりよくなってきています。

見た目はもう分からないよ、と言われるようになりました。

 

本人の感覚としては少しまだ違和感がある部分もあります。

鼻の横あたりがな〜んか変な感じだったり。

麻痺してた方だけ涙が出やすかったり。

あと、笑顔をキープできない。

筋力が落ちちゃったからじゃないか?と思いますが。

片方は笑顔キープできるので、すぐに半笑いになってしまいます。

なんかやな感じ(笑)

 

この筋力が落ちているのは口元だけじゃなくて顔半分が全部そんな感じです。

体の筋力も落ちた感じがしていますが、これはまあ初めてじゃない。

風邪ひいたり病気で熱が出たりしてしばらく休んだ後は筋力や体力の落ちを感じます。

でも、顔面の筋力の衰えをこんなに感じたのは初めてです。

しかも半分だけ。

なかなか無いよね。

 

中学の頃、運動部に入っていたのですが、

1日休むと取り戻すのに3日かかると言われていて。

実際そんな感じがしていました。

 

3日休んだら1週間。

じゃあ3ヶ月休んだら…?

 

お医者さんからは「一年位かけて取り戻していく感じ」的なことを言われました。

一年かあ〜!長い!

 

とはいえ、まばたきや食べたり喋ったりという基本動作はできるようになっているので、

「今まで通りの動きができるようになるまでが一年位」

と言うことだそうです。

これはまあ個人差がかなりありそうです。

まあ、ゆっくりやっていくしかないな〜焦っても仕方ないし、と思っています。

 

意識して顔の筋肉を動かすようにしようとしています。

だから突然一人で変顔大会を始めることになる。

筋トレとして。回復のためです。

さすがに外ではやらないけどね。

 

今までのように笑顔がキープできない、と言うことなんですが

別に無理に笑顔作らなくても良くね?

たいして面白くもない話を笑顔で聞いてあげる必要ないよね?

これも「いい人やめる」には大切なことかなと思います。

仕事でお客さんに会う、とかだとまた話は違うかもですが。

 

笑いたい時には笑えばいい。

でも無理に作って笑う必要ない。

そこは「一人変顔大会」で補えばいいかなと思います。

 

子供が産まれた頃、まだ小さい時に

「お母さんがニコニコしていると子どもが安心する」

そんな感じのことをよく見聞きしました。

お母さんがしょっちゅうイライラしてたりしたら、そりゃあ子供も影響受けるよね。

でもさあ、それって

お母さんが無理してニコニコしてる」って言う話じゃないよね。

「お母さんがニコニコ」できるかどうかは、お母さんだけの責任じゃない。

お母さん一人で頑張れるわけないじゃん。

自分を守るための心の筋肉も鍛えていかなきゃね!

ヤーーー!

 

 

早起きできる人をどんな理由でも尊敬する

9月に入り、子供達の夏休みも終わって二学期が始まりました。

完全に私も夏休みモードだったため、生活リズムの切り替えが大変です。

 

低血圧のせいか?昔からずっと朝が苦手な私にとって、早起きは本当に苦手です。

とはいえ、朝の支度があるのでなんとか無理やり起きるしかありません。

最近は子供達の方が朝は強いので、私より早起きです。

 

早く起きて、ゲームやらYouTubeやらやって遊んでます。

すごいなあ!とこれには感心します。

私を起こさないように小さい音でやってくれます。

こんなときは妙に気が利くなぁ。

 

どんなに楽しいゲームがあったとしても。

どんなに面白い動画があったとしても。

 

早起きだけは絶対にしない。

というかできない。

その発想はない。

 

朝サクッと起きられる人にとっては大したことじゃないんでしょうけど、

私の場合、別に寝不足なわけでもなく。

なんならたまに子供より先に夜寝てることもあるくらい。

それでも朝の「後5分…後5分…」をやってしまう。

何回スヌーズボタン押すんだよ、と毎回思うけど。

スヌーズ機能がなかったら大変なことになる。

でもスヌーズ機能があるから二度寝してしまう。

体がもう起きてもいいかな、となるまでの準備が長くて長くて…

 

以前、年上のある人から「年取ると長く寝られなくなってくるよ」と言われました。

確かに、お年寄りは朝が早い。夜も早い。

「長時間寝ていられるのは体力があるから」と言っていました。

そういうものなのかな…

確かに今は学生時代のように昼近くまでは

寝ていられないけど(笑)

私はどれだけ寝てたんだろう。

 

とは言え、朝早く目が覚めちゃうような段階ではまだないようです。夜は早くなってきたけど。

それと、「寝られるうちは眠っておいた方がいい」とも言われました。

そんなに?

早起きできる人を無条件に尊敬するレベルで早起きが苦手でした。

でも、どうせいつかは早起きできるようになるってことですね。

 

だったら無理して早起きせずに今まで通りギリギリまで寝ていよう(笑)

 

早く寝るけど早くはおきられないロングスリーパーの私には、

まだ知らない「大人の階段」があるみたいです。

別に急いで上らなくてもいいかな…

 

病院通いが終わったのに、なぜか不安になった話


顔面神経麻痺で総合病院に通って2ヶ月半。

もういいですよ、と言われた。

その時の気持ちがね、

『えっ…もういいの?』

 

なんだか嬉しくない。

通院は終わりと言われたのに。

あれ?なんでだろう?

もっと、「よっしゃー お祝いだ〜!」

みたいになるのかと思ってたんですけど。

なんか…あれっ?そう言うふうにはならないんです。

 

病気が良くなったこと自体はうれしいんです。それは間違いない。治療を受けられて感謝しています。

特に症状が酷かったときは、「このまま治らなかったらどうしよう」、とかやっぱり考えて怖かったんですから。

 

とはいえ、なぜなのかはうっすら分かってるんです。

病気が治ったら、また戻ってしまうんじゃないか。

また前のように我慢と無理ばかりの生活に戻ってしまうんじゃないかと。

それが怖い。

それを防ぐのは自分の気持ち次第なところもあるのだけど、

ずっとそのやり方で何年もやってきてしまったから。

戻ってしまわないか怖い。

 

せっかく良くなったのに。

 

具合が悪い間、もう無理や我慢はしない!

と心に誓ったけど、それをするのは私にとっては勇気がいるんです。

それでずっとやってきたから。

これまで『体調不良』が理由として使えたけど、もう使えないのか。

せっかく良くなったのになぁ。

 

お医者さんからの「もういいですよ」は、

「無理なものは無理」だと自力で言うことを意味するわけで。

まあでも、当たり前っちゃ当たり前なことなんですけどね。

 

と、またいつものネガティブ思考でグルグルとなったところで…

いやいやまだ体力も戻ってないし、

頭痛もしょっちゅうするし、

病気で体力落ちたところに暑さでさらに何もできないし。

顔の神経も全快なわけじゃないし。

 

冷静に考えてみると、お医者さんからは「通院はもういいけど、後は時間とともに回復するのを待ってね」ということを言われたのでした。

完治したわけじゃなくて、まだ治りかけ。

落ち着け私!

 

もう元気いっぱい!

と自分でも感じられたら、こんなに不安な気持ちにはならないかもしれないですね。

元気よく「無理なもんは無理!」と言えばいい。

元気になったらきっとできるんじゃないかな?

「無理なもんは無理」と言い張る元気はまだないということで。

今までのやり方を改めながら体も回復させていく、今は途中なのでした。

 

 

憧れのカフェでカタカタ

ブログや日記を書くとき、何で書きますか?

私は99%スマホで入力しています。

たまにタブレットで書くこともありますが、ほぼスマホ。

絵はタブレットですけどね。

パソコンから入力はめったにしません。

文章ならキーボードで入力した方が楽なのに、なぜか?

 

それは単純なことなんですけど、パソコンを開くのが面倒だから。

 

スマホはいつも手元にあって、何か思いついたときにすぐ打ち込める。

しかし、普段パソコンを使わない私はパソコンを立ち上げるのがハードルが高い。

昔、事務職だったときは毎日当たり前に使っていたのに。

まあその代わり今はスマホで出来ちゃうからね。

スマホにブログのアプリもあるし、そりゃスマホでやりますわな。

よっぽど長文でない限りはスマホでやっちゃいます。

 

でも、ふと「私はもともとタイピングが好きだ。そして得意だった。」

ということを思い出しまして。

子供のころからタイピングが好きだった。

中学の時に学校でパソコンの授業が始まった。

かなり初期のパソコン授業だったはず。

先生もさぞかし困っただろう。その当時は新しすぎて。

 

そして、「キーボードで文字を打つ」ということにハマった訳です。

お年玉を持って家電量販店をめぐり、価格を比較しワープロを購入。

今もあるのかな?ワープロ。

ワープロを買ったのは純粋に文字を打ちたかったから。

誰よりも早くブラインドタッチを習得したかったから。

ゲーム感覚でした。早く正確に打てたら勝ち!みたいな。

(誰かと競ってたわけでもないです。みんなワープロ持ってない)

将来役に立つから!なんて考えませんよね。中学生ですから。

特に書きたいことがあるわけでもなく。

まあでも後に仕事で事務職になってそのスキルは有効活用できましたが。

 

とはいえ、当時ブログなんてないどころかまだ家にはインターネットもなかった。

何を一生懸命入力していたのかと言うと、

好きな歌手の曲の歌詞を打ち込みまくってました。

 

その曲だって、CDレンタルショップへ行って借りて、期限内に歌詞を写すというアナログ感満載な作業。

コピー機でコピーすることも出来たはず...

でも音楽にもハマり出した頃だし、タイピングもしたい。

ただただ好きでやっていました。

(曲はもちろんカセットテープにダビングしてウオークマンで聞きます。)

 

今なら写真で撮っておけばいいし、そもそも曲もダウンロードだから歌詞カードとかないのかな!?ないよね?ネットで見られるもんね。

レンタルショップでわざわざ借りる必要もないわけですしね。

 

で、昔話が長くなっちゃったんですけど、最近

「カフェでノートパソコン開いてカタカタ文字打ってる」

が憧れだったことを思い出しました。

 

正直スマホで事足りるし、大体家にいる私にとってはわざわざパソコンを持ち出してカフェまで行く必要がない。

でも、

 

カフェで

カタカタカタカタ ッターン

 

がやりたいだけのために、スマホより重いパソコンをわざわざ持ち運んで、家でもできることをわざわざカフェに行って飲み物代も払ってやるっていう...

 

うわあ やってみてえーーー

 

さっきのワープロの話も、

「ただタイピングしたい」だけで、定期的に借りてきたCDの歌詞を打ち込むっていう作業を数年間ルーティン化するまでやってました。

おかげで今でもタイピングは得意です。無駄に早いですよ。

 

そんなわけで、計画的に何かに取り組むことも大切だとは思うけど、

「こんなの何の役に立つ?」

って考えたらできなくなっちゃうんじゃないかと思います。

そればっかりだと、本当にやりたいことが分からなくなってくるんじゃないかな。

 

ただ単に「カフェでカタカタしたいんだよー!」という衝動的な欲求にも従ってみようかなと思います。誰に迷惑かけるわけでもなし。

それはきっと本当にやりたいことな気がする。

 

そんなわけで、カフェでカタカタするために必要な準備をしたいと思います。

気分よくカタカタするためには何を書くかをある程度は用意しておかないと。

カタカタするために行くんですから。

多分ブログを書くと思います。

ブログも、書き始めてみると思ってもない話が出てくることがあって、それが面白い。

だからざっくりとした内容をいくつかメモしておこうと思います。

さすがに曲の歌詞はもういいかな...

 

 

久しぶりの更新とクラゲの話

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顔面神経麻痺という病気になって、しばらくブログも休んでました。

気持ちがまとまらなくて、書くのが難しくなってしまった。

上手く書けそうにない。

だから、上手く書かなくてもいいかな、と思うようになりました。

 

しばらく書かないでいたら、言葉が出てこなくなってしまって。

顔もそうだけど、文章もリハビリが必要なのかも。

 

上手く書こうという気持ちが強かったんだなぁ。

もともと文章なんて上手く書けないし、言葉もポンポン出る方じゃない。

読書感想文とか作文とか、苦手だったし褒められたこともない。

力が入ると更に書けない、出てこない。

 

息子がプールの後、こんなことを言っていました。

「力を抜くと、クラゲみたいに体が浮く」

「力を入れると、沈む」

「クラゲになって遊んだよ」

 

私がクラゲだったら海底で微動だにできなかったな。

真っ暗な海底でカッチカチのクラゲ。

もはやクラゲではない何か。

何だろうか。

 

病気になって、かなりたくさんの活動を止めました。

そこで、かなりの力が入ったまま生きていたんだな、と思いました。

子育てが始まってからは特に。

 

クラゲの絵を書いて、壁に貼ることにしました。

力を入れるんじゃねえぞっていう、自分への戒めです(おっとまた力んじゃう)。

頑張らないを頑張ってました。

ずっとこれが言いたかった!(笑)

そして、ドラクエ大好きすぎてクラゲがホイミスライムにしか見えない。

いつも描いてたカエルの絵もしばらく描いてません。

カエルが急にクラゲになるかも。

 

しばらく休んでましたが、やっと回復してきました。

見た目はもうほぼ分からないと思います。

これからも悪ノリと自虐ネタと変な絵を載せるつもりです。すいません。

だいぶ元気になってきました。

今は暑さの方が辛いですね。

無理する前に休んでくださいね。

 

 

 

メダカを飼いながら思うこと

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メダカメダカ、メダカがかわいい

メダカにハマりました。メダ活してます。

中学生の頃からね☆

今は立派な40代。長い…

 

今は色んな品種のメダカがいて、とんでもない数の種類がいるそうですね。

昔(30年前)にはもちろんこんなにいなかった。

いたら絶対ハマってた。

 

メダカの楽しさはやっぱり【増やせるかどうか】

なのではないでしょうか?

私はそう思います。

なかなかこれが難しくて上手くいかず、

大人になってもまた同じことをしている私。

 

今年も、メダカの産卵シーズン。

たまたま息子が捕まえてきたメダカがめっちゃ卵産むんです。

メダカ沼は、ハマると大変エネルギーを持ってかれるので気軽に手は出さないでいたんだけど、目の前に置かれちゃあね。

スルーは無理ですよ、はい。

顔面麻痺でもスルーできない(笑)

やっぱり楽しい。

かわいい。

そして稚魚の世話が大変。

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今回とうとうゾウリムシにも手を出して、それを餌として稚魚にあげています。

多分食べてる。

見えないけど。

 

顔面の調子が良くないので、そこまで集中はできない。

そこまでこだわれない。

水の管理とか、餌問題とか。

そこまで時間も使えない。

ゾウリムシの管理は家族がやってる。私はちょっと見るくらい。

でも親魚も稚魚も元気そうだ。

 

なんだ、こんなもんで良かったのか。

なんだ、そこまでやらなくても何とかなるのか。

 

今までの私からしたら"手抜き"に近い管理をしてる。

でもそれでも大丈夫そうだ。

もしかしたらやりすぎて上手くいかなかったのかもしれない。

 

今、左目が上手く閉じられないので家では眼帯をしている。

視界は半分になり、細かい作業はやってられない。

すぐ疲れちゃうし。

だから適当にしか今はできないし、やらない。

 

それでも何とかなる。

なんだ、そうだったのか。

全部自分でやらなくていいし、しかも適当でいい。

半分でいけるのか。

 

今回たまたま上手くいってるだけかもしれない。

運が良かったのかもしれない。

でもそれでもいいんだ。

運まで自分で何とかしようとしない。

 

そんなんで良かったんだ。

メダカ飼育をしながら、今までの私がどれだけ肩に力が入っていたか、と思いました。

生き物を飼う以上は責任持って可愛がるつもりですが、そのやり方は変わってきてるのかな、そんな感じがしました。

 

こうしたら楽なんだ、に気づく

ずっと周りのためにエネルギーを使って、とうとう使い果たしたというタイミングにいます。

 

顔面麻痺になって、もうそれどころじゃなくなって。

 

本当に、今までやってきてあげてたエネルギーを取り戻したい。

カッスカスだから(笑)

まるで歯みがき粉のチューブの、最後の最後のひとひねり。

出し切ったね!(笑)

 

とは言え、じゃあそれは具体的にどうすることなのか?

人にやってもらう、お願いする、やれと圧をかける。

とかは分かりやすいところですが、

やらなかったら「ラク!」

これを見つけるんだー!

なんて思いました。

 

今までなら普通にやってしまうことをやめてみて、どう感じるか。

シンプルに心と身体が

「ラクー!!」

そっちを選ぶようにする。

 

子供の習い事を旦那に任せてみた。

何年もずっと私が通ってきたやつ。頭痛薬飲みながら。

それを「行く気ない」で任せた。

その曜日の夕方から夜にかけて、家で一人自分のためにご飯を作って食べて、ゆっくりお風呂に入る。

それだけだけど、特別何もしてないけど。

 

「なんてラクなの!!」

 

召使いが急に王女様になったみたいな

サバイバルモードからクリエイティブモードに切り替えたみたいな

 

ちょっと体が浮いたよね(笑)

フワッとしたよね

そのくらいの驚きを感じました。

どんだけ大変だったんだよ。

どんだけ無理してたんだよ。

 

この習い事、私は一度も申し込んだことはなく、すべて旦那が申し込んで、最初だけはやるけど後はすべて私に丸投げしてきてたやつ。

しかも2人分〜♪

2人目は反対したんですよ、当然ながら。

でも、「全部自分でやる!」と言って始めた。

まぁ、やらないよね。

 

そういうのがあって、とんでもないストレス源でした。

これ行かないでいいの、ラク!

もう行かないよ。

習い事のお母さんたちとおしゃべりはしたいけど、当分はいいや。

顔面麻痺になったことも伝えてあるし。

そのお母さんたちには本当に心配させてしまって、申し訳ないと思っています。

そして、心配してくれて、ありがとうと。

 

それ以外にも、「もうこれやらなくていいんじゃね」と言うものはやめてみる。

さすがにめんどくさい。

最初からやらなくて良かったんじゃないか、とすら思うのもあります。

そういうときは「え、今まで何だったの?」

となってしまうけど、まあそういう時期が来たんだな…

サイズアウトしたんだね…

「今までよくやった!ありがとう、バイバイキーン!」

やらないでみたらラクだったもの、バイバイキンしてみたいと思います。